舞台と推しとキラキラと

推しとその周辺に関してぼちぼちと。

推しのいない日は

推しがいない現場は久しぶりだった。

変に気を張る必要もなく、定点カメラになる必要もなく、

ただただ近くに来てくれるキャストにわー!と嬉しくなって、素敵な演出にわくわくする。

 

もちろんどんな舞台も、舞台そのものを心から楽しんでるし、そうであろうと思ってる。

だけどやっぱり推しが出ない、純粋に作品を見たくてチケットを取った舞台はなんだかすごく気が楽だった。

 

作品自体を楽しむということを忘れなようにしようと、自戒しつつまた来週から推し事が始まる。(正確には昨日からはじまってるけどね)